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▽井岡、再起戦で判定勝ち=「ここからドラマを」-ボクシング

 プロボクシングの元世界2階級王者、井岡一翔(井岡)が16日、東京・後楽園ホールで世界ランカーのコロンビア選手とノンタイトル10回戦を行い、3-0の判定で勝った。

3階級制覇を懸けて臨んだ5月の国際ボクシング連盟フライ級タイトル戦でプロ初黒星を喫し、今回が再起戦だった。

 井岡は強打を狙う相手を素早い動きでいなし、左ボディーブローやコンビネーションをうまく当てた。終盤は打ち合いとなり、大差の判定勝ち。それでも「満足はできない。攻めた後の足の動きが足りなかった。倒したかった」と振り返った。
 敗戦から4カ月がたち、「ここから新しいドラマをつくりたい」と井岡。陣営は年末にも再び3階級制覇に挑ませたい考えで、本人は「向上心とやる気をさらに上げ、一日でも早く世界王者になりたい」と話した。戦績は15勝(9KO)1敗。
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2014091600962

宮崎KOで涙の復活!減量失敗から初黒星から259日…「恩返し」の2階級制覇誓う
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