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▽オリックスあと一歩及ばず…森脇監督 選手らの成長に手応え

 ◇パCSファーストS第3戦 オリックス1―2日本ハム(2014年10月14日 京セラD)

 オリックスは初回、先頭の駿太が右翼ポール直撃の先頭打者本塁打を放ち先制。先発の西は3回以降毎回得点圏に走者を許しながら得点を与えず、粘りの投球をみせた。

1―1で延長に入り、引き分けでもオリックスの初のファイナルステージ進出となったが、好機を生かせず。逆に延長10回、平野佳が中田に勝ち越しの本塁打を許し、1―2で敗れた

 試合後、森脇監督は「2014年シーズンが終わったということ。精いっぱいやったが、及ばなかった。(今季は)日に日に強くなっていく選手を見ることができた」と無念さを漂わせながらも、選手らの成長に手応えを感じていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141014-00000138-spnannex-base

▽ネイマール、自身初4発で代表40号!「夢のようで鳥肌立った」

◆国際親善試合 日本0―4ブラジル(14日、シンガポール・ナショナルスタジアム)

 キャプテンマークを巻いたブラジルのエース・ネイマールが代表では自身初の4ゴールを決めた。代表通算40点に乗せ、歴代8位に浮上した。「代表で4点も取れるなんて想像したこともなかった。夢のようで鳥肌が立ったよ」と笑顔だった。

 記録ずくめの一夜になった。ブラジル代表での1試合4得点は、00年10月8日のFWロマリオ(対ベネズエラ)以来14年ぶり8人目で9度目(ジーコが2度)。

22歳251日での1試合4発は代表史上最年少。40ゴール到達スピードは、22歳189日のペレに次ぐ2位となった。

 これでドゥンガ監督は就任から4戦連続完封勝ち。ブラジルの至宝は「一番大事なのはチームが良いプレーをして勝ったこと。監督の指示通り、全員が真面目によく動いて日本のマークを外したことが、良い結果につながった」と主将らしく語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00000128-sph-socc
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